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英語で住所を書こう!!

英語で住所を書こう!!

エアメールなので英語で名前と住所を書かなければいけません。ちなみに国際郵便の公用語は「英語」か「フランス語」で書くことと決まっています。国際連合の公用語も同じ「英語」か「フランス語」だったと記憶してますので、条約などで決まっているのかもしれません。あいにくフランス語の知識はありませんので、英語で住所を書く場合の書き方を解説させていただきますね^^;


宛名書き方は4行に分けて書くのが一般的なマナーのようです。

1行目は名前を書くのです。名前+名字の順に書きます。


2行目から住所を書いていきます。

町村名+ 番地
市区・都道府県名
郵便番号+ 国名


省けるものはどんどん省いて行きましょう。番地の丁目・番地・号などは全て省略して−(ハイフン)でつないで構いません。市区・都道府県名もshiやkenの部分は省略します。郵便番号は逆に−を省いて7桁の数字で書きます。最後に国名を全部大文字で書いてお終いです。

では、まとめにしましょう^^

169-0075
東京都新宿区高田馬場1-2-3
佐藤栄一

の場合は、

Eiichi Sato
Takadanobaba 1-2-3
Shinjuku Tokyo
1690075 JAPAN

になります。慣れれば簡単ですね♪